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フィギュア団体、日本は2位!鍵山優真がSPで1位、米国と5点差で最終日へ

投稿日:2026年02月08日

2026年ミラノ・コルティナ冬季オリンピックのフィギュアスケート団体戦が、現地時間2月7日に第2日を迎えました。日本代表は、男子ショートプログラム(SP)での鍵山優真選手の圧巻のパフォーマンスにより、首位の米国を5点差で追う2位で最終日を迎えます。

鍵山優真、SPで首位!

男子SPに出場した鍵山優真選手(オリエンタルバイオ・中京大)は、108.67点という高得点をマークし、見事1位となりました。2位にはイリア・マリニン選手(米国)が98.00点で続きました。鍵山選手の力強い演技は、日本のチームに大きな勢いを与えています。

アイスダンス、吉田唄菜・森田真沙也組は5位

アイスダンスのフリーダンスでは、吉田唄菜選手森田真沙也選手組(木下アカデミー)が98.55点を獲得し、5位に入りました。二人の美しい演技も、チームの合計点に貢献しています。

団体最終日はペア、女子、男子のフリー!

最終日の8日には、ペア、女子、男子のフリーが行われます。日本代表は、この最終日で米国を逆転し、団体での金メダル獲得を目指します。鍵山優真選手をはじめ、各選手が最高のパフォーマンスを発揮し、日本に栄光をもたらすことを期待しましょう。

【写真まとめ】キス・アンド・クライで喜ぶ鍵山と日本の選手ら

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