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鍵山優真、チームメイトの演技に感動!涙が胸を打つシーンにネットも「もらって泣いた」

投稿日:2026年02月08日

フィギュアスケートのミラノ・コルティナオリンピック(五輪)団体戦が6日に開幕し、日本の先陣を切ってアイスダンスの吉田唄菜(うたな)選手と森田真沙也(まさや)選手(木下アカデミー)が登場しました。2人は自己ベストに迫るパフォーマンスを見せ、会場を沸かせました。

愛称「うたまさ」の熱演にチームメイトも感動

愛称「うたまさ」こと吉田・森田組は、初出場ながらも大きなミスなく、リズムダンス(RD)で68.64点を記録。10組中8位という結果となりました。自己ベストである69.69点に惜しくも届きませんでしたが、堂々とした滑りで観客を魅了しました。

キス・アンド・クライでは、応援席で見守っていた日本チームも同席。その中で、男子フィギュアの鍵山優真選手が感動の涙を流す姿が捉えられました。チームメイトの頑張る姿に心を打たれたようです。

ネットも感動!「フィギュアの絆」に胸熱

鍵山選手の涙のシーンは、SNS上で大きな反響を呼んでいます。X(旧ツイッター)には、「鍵山くんの涙が胸に刺さった」「フィギュア団体の絆の深さを感じて胸が熱くなった」「こちらまでもらい泣きしてしまいました…」など、多くのコメントが寄せられています。フィギュアスケート団体戦ならではのの深さが伝わる、温かいシーンとなりました。

今後の日本チームの活躍に期待が高まります。

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