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重賞なしの小倉競馬にDAIGOも苦戦!?「みんなのKEIBA」が珍妙な放送内容でSNS話題沸騰

投稿日:2026年02月08日

中央競馬の東京&京都開催が中止となる異例の事態を受け、8日放送のフジテレビ系「みんなのKEIBA」は、唯一開催された小倉競馬にフォーカスした放送を展開しました。普段は東西の重賞予想に時間を費やす番組が、重賞なしの小倉競馬という状況で、どのような展開を見せるのかと注目を集めました。

小倉日経賞に全集中…も尺が余りすぎ!?

番組MCのDAIGOは冒頭で「とにかく我々にできることは、まず小倉日経賞、全集中で」と意気込みを見せましたが、重賞よりも注目度が低いオープンレースでは時間を使い切れず。放送では、延期された重賞の展望やクラシックレースの話題など、特別コーナーを設けるなど、番組構成に苦労している様子が伺えました。

SNSは大反響!「シュール」「レア」とコメント続々

この珍しい放送内容に対し、SNSでは様々な反応が寄せられています。「尺余り過ぎて特別コーナーw」「小倉のメインがG1の如く取り上げられててシュール」「小倉10Rをじっくり振り返るのはなかなかレアだな…」「めちゃくちゃゆるすぎる」など、ユーモラスなコメントが多数投稿され、話題を呼んでいます。また、「皆話のばすの大変そう(笑)」「だいぶ苦しい番組構成になってる」といった、番組側の苦労を想像させるコメントも。

代替開催の展望やトークで時間を調整

番組では、代替開催となる重賞レースの有力馬を語り合うなど、トーク主体のコーナーを設けて時間を調整。普段とは異なる、ゆるやかな雰囲気の中、競馬ファンを楽しませる展開となりました。放送事故を期待していたファンからは、「普通におもろいやん」といった声も上がっています。

今回の放送は、競馬ファンにとって貴重な体験となったようです。通常とは異なる状況下で、臨機応変に対応する「みんなのKEIBA」の姿は、多くの視聴者にとって新鮮な印象を与えたと言えるでしょう。

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