衆院選開票特番で大河&ドラマファン悲鳴!「リブート」衝撃展開も2週間お預け
12月8日の衆院選投開票日、テレビ各局が開票特番を放送。大河ドラマ「豊臣兄弟!」やTBSドラマ「リブート」が休止となり、SNSでドラマファンから悲鳴が上がっています。
大河ドラマ「豊臣兄弟!」はなぜ休止?
NHK大河ドラマは、過去の大型選挙投開票日に午後7時台にスライド放送されることがありましたが、今回は「ミラノ五輪」番組が放送されたため、通常放送も休止となりました。ドラマは、織田方に付くことを決断した大沢次郎左衛門(松尾諭)が信長(小栗旬)と面会。しかし、従者の荷物から毒矢が発見され、誰の仕業かという衝撃的な展開で前回終了していました。続きが気になるファンにとっては、2週間の休止は長く感じられるようです。
「リブート」も休止!儀堂刑事の生死の行方は?
TBSドラマ「リブート」も、前回衆院選では日本シリーズ中継との合体SPを放送しましたが、今回は通常通りの選挙特番となりました。ドラマは、落命したはずの刑事儀堂歩(鈴木亮平)が生きているのか?という衝撃的な展開で締めくくられ、こちらも2週間お預けとなっています。
ネットの反応は?
SNSでは、以下のような声が上がっています。
- 「今日、大河ないの?」
- 「えっ!豊臣兄弟までも中止とは!」
- 「リブート放送して下さい!」
- 「選挙は結果だけでいい」
- 「今日選挙特番でリブートないじゃん!」
- 「大河ドラマ、お休みか、つまらん!」
- 「毎週の楽しみが…」
選挙特番は重要ですが、大河ドラマやドラマのファンにとっては、待ちに待った展開が中断されるのは残念なニュースです。2週間後の放送に期待しましょう。
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