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公明党、惨敗の中盤戦でまさかの躍進!?ネットからは「作戦勝ち」の声も

投稿日:2026年02月08日

10月8日に行われた衆議院議員選挙で、自民党が圧勝を確実にした一方、立憲民主党と公明党が合流して結成された「中道改革連合」は壊滅的な敗北を喫しました。しかし、その裏で公明党出身候補が比例代表で続々と当確となり、ネット上で大きな話題となっています。

中道改革連合、開票直後から苦戦

選挙戦前から厳しい戦いが予想されていた中道改革連合ですが、開票が進むにつれて議席数の減少が明らかになり、各局の開票特番では選挙前の172議席から大幅に減るという予測が伝えられています。両共同代表である野田佳彦氏と斉藤鉄夫氏は、敗北を受け東京都内の開票センターで会見を開き、責任について問われると「腹は決まっている」と述べ、お通夜ムードの会場で沈痛な面持ちを見せていました。

公明党、比例代表で躍進の鍵

一方、中道候補の中でも、公明党出身の候補者は、今回の衆院選で比例名簿の上位に記載されたことが功を奏し、次々と当確が報じられています。立憲民主党出身の候補が苦戦を強いられる中、公明党の候補者の当選が目立っており、その差は歴然としています。

ネットの反応「公明ホクホク」「作戦勝ち」

この状況に、ネット上では様々な反応が寄せられています。「公明は高笑い」「公明増えてる恐るべし」「公明は議席増えてるのか…」「立憲の方々は公明にしてやられましたな」「公明議席増!?」「公明の作戦勝ちだろこれ」「公明ホクホク」など、驚きと分析が入り混じったコメントが相次いでいます。今回の選挙結果は、今後の政局にも大きな影響を与えることになりそうです。

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