2年間敷きっぱなしのキッチンマット裏側が衝撃的!ギョッとする光景にネット住民も「あるある」と共感
引っ越し準備中に明らかになった、キッチンマットの裏側の衝撃的な光景がX(旧Twitter)で話題になっています。漫画家のミートスパ土本さん(@mouosaegakikan)が投稿した写真には、2年間敷きっぱなしだった滑り止め付きキッチンマットの下に、黄土色の細かいゴム片がべったりと付着した床が写っています。
「ズレないのはこれか…」滑り止めの裏側
投稿主さんは「最近掃除機をかけてもズレなくていいね」と思っていたそうですが、その理由が滑り止めの劣化だったとは驚きです。写真を見たネットユーザーからは、「たまに動かしといたほうがいい」「これが嫌で滑り止めつきはやめた」といった共感の声が多数寄せられています。
「ヨガマットでやりました」「マウスパッドも」経験者からの声
この投稿には、121万1000件を超える表示数があり、リプライ欄には同じような経験をした人からのコメントが続々と寄せられています。「ヨガマットでやりました」「マウスパッドもこれがある」など、滑り止めが劣化して張り付く現象は、様々な場所で起こることが明らかになりました。
惨事を回避するには?定期的なお手入れが重要
投稿主さんは、プラスチックの定規でこそげるようにして、なんとか張り付いたマットを除去したとのこと。この事例から、滑り止め付きキッチンマットを長期間敷きっぱなしにすると、劣化によるこのような事態になる可能性があることがわかります。定期的にマットを動かしたり、床を掃除したりすることで、惨事を回避できるかもしれません。
マットの下には人間性が出る、とユーモアたっぷりに話す投稿主さんのコメントも、多くのユーザーの心を掴んでいます。今回の件を参考に、日々の掃除とメンテナンスを見直してみてはいかがでしょうか。
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