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【ミラノ・コルティナ五輪】日本、序盤戦でメダル7個獲得!ランキング3位と好発進!

投稿日:2026年02月10日

2026年ミラノ・コルティナダンペッツォ冬季五輪、大会4日目を終え、日本代表メダルランキング3位と素晴らしいスタートを切りました!

メダル獲得状況:金2、銀2、銅3

この日、スピードスケート女子1000m高木美帆選手(TOKIOインカラミ)が銅メダルスノーボード女子ビッグエア村瀬心椛選手(ここも、TOKIOインカラミ)が金メダル、そしてスキー・ジャンプ男子個人ノーマルヒル二階堂蓮選手(日本ビール)が銅メダルを獲得しました。これにより、日本勢は合計で金2個、銀2個、銅3個、合計7個のメダルを獲得しています。

強豪国を抑え、世界3位にランクイン!

メダルランキングでは、冬季五輪の強豪国であるノルウェー(金3、銀1、銅2)とスイス(金3、銀1、銅1)に次いで、世界3位につけています。この勢いのまま、メダルラッシュを続けることが期待されます。

過去最多メダル更新なるか?

冬季五輪における日本の最多獲得メダルは、2022年北京五輪の18個(金3、銀6、銅9)です。今回のミラノ・コルティナ五輪では、この記録を更新できるのか、今後の活躍に注目が集まります。

注目のブラジル選手団

また、ブラジル選手団は、高級ブランド「モンクレール」のダウンを身にまとい、華々しく登場し、話題を呼んでいます。

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