ミラノコルティナ五輪で北海道出身選手がメダルラッシュ!髙木美帆、二階堂蓮が銅メダル獲得
2026年ミラノ・コルティナダンペッツォオリンピックで、北海道出身の選手たちが躍動し、メダルラッシュを巻き起こしています!スピードスケート女子1000mで髙木美帆選手(31歳)、スキージャンプ男子ノーマルヒルで二階堂蓮選手(24歳)がそれぞれ銅メダルを獲得しました。
髙木美帆選手、3大会連続の表彰台!
スピードスケート女子1000mに出場した髙木美帆選手は、地元・幕別町からの熱い声援を背に、オランダの強豪レールダム選手を追う激しいレースを展開。最後まで力を振り絞り、見事銅メダルを獲得しました。この結果は、オリンピック3大会連続での表彰台という、偉業を達成したことになります。幕別町では、パブリックビューイング会場で町民たちが応援に沸き、髙木選手の活躍を喜びました。
二階堂蓮選手、初出場で銅メダル!
また、スキージャンプ男子個人ノーマルヒルに出場した江別市出身の二階堂蓮選手は、オリンピック初出場ながら、素晴らしいジャンプで銅メダルを獲得しました。二階堂選手の快挙は、北海道に新たな希望をもたらしました。
髙木選手と二階堂選手のメダル獲得により、北海道から応援する人々の熱気はさらに高まっています。今後の北海道出身選手の活躍にも期待しましょう!
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