今日が最後!「ニンテンドーカタログチケット」で隠れた名作をゲット!お得に買える最後のチャンス!
2026年1月30日に販売終了となる「2枚でお得ニンテンドーカタログチケット」。NintendoSwitchOnline加入者なら必見!5,000円以上の対象タイトル2本を9,980円で引き換えられる、超お得なサービスのラストチャンスです!
お得なカタログチケットとは?
通常、7,100円のゲームを2本購入すると、合計14,200円かかりますが、カタログチケットを使えば4,200円もお得!これは見逃せないチャンスです。ゲーム開発費の高騰を考えると、この割引がなくなるのは痛いですが、仕方のないことかもしれませんね。
おすすめの隠れた名作3選
そこで今回は、カタログチケットで引き換えられるタイトルの中から、“意外と遊ばれていない名作”を、任天堂ファンである筆者がご紹介します!
1.上質なテキストに溺れたいなら『ペーパーマリオ』シリーズ
誰もが知る『スーパーマリオ』シリーズですが、その派生作品は意外と遊んでいない人も多いのではないでしょうか?特におすすめしたいのが『ペーパーマリオ』シリーズです。「マリオでこんなことやっちゃっていいんだ」というブラックユーモアや、予想外の展開が満載!
カタログチケットで引き換え可能なのは、『ペーパーマリオRPG』と『ペーパーマリオオリガミキング』の2作品。どちらもテキストが良すぎることで有名です。怪しいビジネスをしているノコノコや、街を牛耳るモンテ族など、面白いテキストの応酬を楽しめます。特に『ペーパーマリオスーパーシール』以降シリーズを触っていなかった人には、ぜひプレイしてほしいです。
2.RPGの裏側を補完するゲーム『ミートピア』
パーティーメイキングRPGが好きなら、絶対に遊んでほしいのが『ミートピア』。公式には「友達や家族のMiiを作って一緒に冒険しよう」という建前ですが、実はパーティーの性格が戦闘に大きく影響します。
例えば、「マイペース」な性格のキャラクターは、敵の攻撃を受ける際に気まぐれに味方を盾にすることが…。結果、味方が怒って喧嘩に発展することもありますが、それが意外な大ダメージにつながることも!これまでRPGで表現されてきた「ミス」や「クリティカル」を、より詳細に描いた作品と言えるでしょう。定価が5,478円と少し高いですが、他にない独創的な作品なので、ぜひチェックしてみてください。
3.緻密な謎解きを楽しみたいなら『ゼルダの伝説スカイウォードソード』
オープンワールドRPGが増える中、リニアで緻密な体験を求める人も増えています。Wiiで発売された『ゼルダの伝説スカイウォードソード』は、まさにその代表格。一本道ながらも、プレイヤーの状況に合わせて緻密に作り込まれたステージ構成が魅力です。
当時、「一本道すぎる」と批判もありましたが、リニアだからこそできる緻密な体験は、他のゼルダ作品では味わえません。『ゼルダの伝説ブレスオブザワイルド』とは異なる、旧来のゼルダが持つ「鍵と鍵穴」の謎解きを楽しみたい方におすすめです。
買うだけ買って放置もアリ!
カタログチケットには1年間の使用期限があります。しかし、購入から1年以内に発売されるタイトルなら、ストアページがなくても引き換え可能です。2026年中には『トモダチコレクションわくわく生活』や『リズム天国ミラクルスターズ』が発売予定なので、今すぐカタログチケットを購入しておけば、これらのタイトルをお得にゲットできる可能性があります。
カタログチケットの購入期限は1月30日23時59分まで。この機会に、まだプレイしていない任天堂タイトルを交換しまくりましょう!
コメント一覧
まだコメントはありません。
← トップに戻る