浜辺美波、神木隆之介ら共演者との仲良しオフショット公開!ドラマ「もしがく」最終回への想いも
浜辺美波さんが自身の公式Instagramを更新し、菅田将暉さん主演ドラマ「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」(通称:もしがく)の共演者たちとのオフショットを公開しました。最終話放送を目前に控え、ドラマへの愛着と共演者との絆が伝わる投稿に、ファンからは反響の声が寄せられています。
昭和青春群像劇「もしがく」とは?
「もしがく」は、1984年の渋谷を舞台に、バブル経済前夜の活気あふれる時代と、夢を追う若者たちの苦悩や恋模様を描いた青春群像劇です。脚本は、数々のヒット作を手掛けてきた三谷幸喜さんが担当し、その独特な世界観とユーモアが話題を呼んでいます。
浜辺美波さんは神社の巫女・江頭樹里役、神木隆之介さんは新人放送作家・蓬莱省吾役を演じ、それぞれのキャラクターを魅力的に演じきりました。
公開されたオフショットの内容
浜辺さんが公開したオフショットは全6枚。共演者たちとテーブルを囲んで楽しそうにポーズを決める写真や、浜辺さんと神木さんがWS劇場の法被を羽織り、同じポーズをする仲良しショットなどが含まれています。神木隆之介さんの姿がどの写真にも写っている点も、ファンには微笑ましいと評判です。
浜辺さんは投稿で、「八分坂、そしてWS劇場の皆さんに毎週水曜日にテレビの前で会えるのがとてもたのしみでした。終わってしまうのが寂しいです。」とドラマへの想いを綴り、最終話への期待感を高めています。
ファンからの反響
この投稿には、「ドラマお疲れ様!」「巫女の樹里ちゃんも昭和ファッションの樹里ちゃんも全部かわいかった」「最終回早いな…」「終わるの寂しい」「皆さん仲良し!」「全部に神木くんが映ってて仲良しでほっこり」など、ドラマへの愛と共演者たちの仲の良さを称えるコメントが多数寄せられています。
ドラマ「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」最終話は、30分拡大スペシャルで放送されます。ぜひ、最後まで見届けたいですね。
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