未来のムスコ:未来の母が上京!突然の孫に大騒ぎ!?第5話の衝撃展開
俳優志田未来主演のTBS系火曜ドラマ『未来のムスコ』。10月10日放送の第5話では、未来の母(神野三鈴)が突然上京し、突然現れた孫・颯太(天野優)に大騒ぎする展開が待ち受けています!
ドラマ『未来のムスコ』とは?
原作は、阿相クミコ氏と黒麦はぢめ氏による人気コミック「未来のムスコ~恋人いない歴10年の私に息子が降ってきた!」(集英社「ヤンジャン+」連載)。夢も仕事も崖っぷちのアラサー女性・未来のもとに、“未来のムスコ”だと名乗る男の子が現れたことから始まる、時を超えたラブストーリーです。颯太は、未来と自分のパパである“まーくん”を仲直りさせるため、2036年の未来からやってきたのだとか。衝撃的な設定と切ないストーリーが話題を呼んでいます。
第5話のあらすじ:母と未来の選択
未来は、現在の自分の選択次第で、未来の颯太の存在が消えてしまうかもしれないという重大な事実に気づきます。そんな中、颯太のスマートウォッチ“ルナ”の充電方法が分かれば、“まーくん”のヒントが得られるかもしれないと考え、ルナの復活に奔走します。
一方、よしずみ保育園では、優太(小瀧望)が颯太の“まーくん”探しに気にかけています。そんな折、未来が主演を務める舞台の公演が近づき、母・直美(神野三鈴)が未来のアパートを訪ねてきます。
未来が颯太を「未来から来た自分の子ども」だと説明するも、直美はすぐに信じられません。しかし、突然できた“孫”に、おせっかい心をくすぐられた直美は、「颯太の面倒を見る」と言い出し、未来のアパートに居座ってしまう…!?
ドラマの見どころ
未来の母の登場で、物語はさらに複雑に。未来は、母との関係、そして“まーくん”との未来、そして颯太の存在…いくつもの選択を迫られます。果たして未来は、どのような道を選ぶのでしょうか?
毎週火曜後10:00から放送される『未来のムスコ』第5話。見逃せない展開が続きます!
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