石原伸晃元幹事長、政界引退後の“激変”ぶりを妻・里紗さんが明かす!「12時間睡眠でツヤツヤに」
昨年6月に政界を引退した元自民党幹事長でジャーナリストの石原伸晃さん。10日放送の日本テレビ系「踊る!さんま御殿!!」に出演し、妻の里紗さんと共に、政界引退後の意外な日常の変化を語りました。
早寝早起きから一転!12時間睡眠で若返り?
番組で里紗さんは、石原さんの政界引退後の生活について「早寝遅起きで12時間寝てます。この辺(額)のシワもなくなって、つやつやしてますでしょ。穏やかになったし、よく寝るんですよ」と明かしました。石原さんも「怒ってないと派閥の会長をやってたから、バカって言われるじゃないですか、笑ってたら。だから、いっつもおっかない顔をしようと努力してたんです」と、政界時代には常に緊張感を持って過ごしていたことを告白。
「おっかない顔」からの解放!穏やかな日々
石原さんは、引退後は夜10時には就寝するようになったと語り、里紗さんの証言からも、睡眠時間を十分に確保することで、心身ともにリラックスし、穏やかな日々を送っている様子が伺えます。政界を離れ、睡眠というシンプルな方法で若返りを遂げた石原さんの姿は、多くの人々に共感を呼ぶかもしれません。
番組は「夫婦のトラブル解消SP」と題されており、石原夫妻の飾らないトークは、視聴者にとって夫婦関係のヒントになるかもしれません。今後の石原さんの活動にも注目が集まります。
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