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阪神紅白戦でアクシデント連発!侍ジャパン石井大智が緊急降板、チームに暗雲

投稿日:2026年02月11日

11日、沖縄・宜野座で行われた阪神タイガースの紅白戦で、まさかのアクシデントが相次ぎました。侍ジャパンにも選出されている石井大智投手が、下半身の痛みを訴え緊急降板。グラウンドは異様な雰囲気に包まれました。

初回は伊藤将司が負傷

試合は紅組先発の伊藤将司投手が、初回に佐藤輝明内野手の強烈な打球を左膝付近に受けて、こちらも緊急降板。早くもチームに不穏な影が差し込みました。

石井大智もまさかの緊急降板

さらに3回には、白組の2番手として登板した石井大智投手が、投球中に下半身に異変を感じ、イニング途中でマウンドを降りることに。担架に乗せられてグラウンドを離れる姿は、チームメイトやファンを心配させました。捕手の坂本選手も、不安げな表情で石井投手をを見つめていました。

侍ジャパンにも影響か?

石井大智投手は、WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)で活躍した侍ジャパンのメンバーでもあります。今回の怪我が、今後の侍ジャパンの活動や、阪神タイガースのシーズンにどのような影響を与えるのか、注目が集まります。

宜野座での紅白戦は、アクシデント続きで異様な空気に包まれましたが、阪神タイガースは万全の状態でシーズンに臨むため、選手たちの早期復帰を願うばかりです。

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