スノボ日本勢、快進撃!ハーフパイプ全員決勝進出!渡部暁斗、冨高日向子らも活躍!
2026年ミラノ・コルティナ冬季五輪第6日、スノーボード女子ハーフパイプで日本勢が躍進を遂げました!開会式で日本選手団の旗手を務めた冨田せな選手(26)を含む、4人全員が12日(日本時間13日未明)の決勝に進出するという快挙です。
冨田せな選手、旗手としての重圧を力に変えて決勝へ!
冨田せな選手は、開会式での旗手という大役を終え、その重圧をバネに予選を突破。安定したライディングで決勝進出を決めました。他の日本選手たちも素晴らしいパフォーマンスを見せ、全員決勝という結果に繋げました。今後の決勝での活躍が期待されます!
ノルディックスキー複合、渡部暁斗選手も出場!
ノルディックスキー複合では、渡部暁斗選手(37)が4大会連続のメダルを目指し、男子個人ノーマルヒルに出場しました。経験豊富な渡部選手は、持ち前の安定感で好成績を目指します。
フリースタイルスキー女子モーグル、冨高日向子選手、中尾春香選手ら決勝へ!
フリースタイルスキー女子モーグルでは、冨高日向子選手(25)と中尾春香選手(24)らが決勝に進出しました。高い技術と表現力で、観客を魅了する2人の活躍に注目です!
ミラノ・コルティナ冬季五輪、日本選手の活躍が目白押し!今後の試合も応援しましょう!
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