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スノーボード実況アナも「キューちゃん」呼び!五輪で生まれた愛称が話題沸騰

投稿日:2026年02月11日

2月11日に行われたミラノ・コルティナオリンピックのスノーボード女子ハーフパイプ予選で、スペインのケラルト・カステリェトイバニェス選手(36)が決勝進出を果たしました。この試合で話題になっているのが、実況アナウンサーと解説者の青野令氏(35)による、カステリェトイバニェス選手への親しみを込めた呼び方です。

現役時代からの親交が深めた愛称「キューちゃん」

青野氏は、カステリェトイバニェス選手と現役時代から親交があり、「キューちゃん」という愛称で呼んでいることを放送中に明かしました。すると、実況を務めた田中毅アナウンサーも、いつの間にか「キューちゃん」という呼び方を使用し始め、その様子が視聴者の間で大きな反響を呼んでいます。

SNSでも話題!「アナウンサーまでキューちゃん!」

X(旧Twitter)では、「解説の方と共に実況の方もキューちゃん呼びしてるw」「アナウンサーもキューちゃん呼びなってるの草」「とうとうアナウンサーまでキューちゃんになったんだが?w」など、驚きと面白さを表現するコメントが多数寄せられています。青野氏の親しみが、田中アナウンサーにも伝染した様子が、視聴者の心を掴んでいるようです。

決勝でも「キューちゃん」を応援!

カステリェトイバニェス選手の決勝進出が決まった際には、田中アナウンサーが「明日もキューちゃんが見られますね」と和やかに話す場面もありました。決勝でも、「キューちゃん」への応援が続くことが期待されます。

スノーボード女子ハーフパイプ決勝は、熱い戦いが繰り広げられることでしょう。青野氏の解説と、田中アナウンサーのユーモア溢れる実況、そして「キューちゃん」ことカステリェトイバニェス選手の活躍に注目です。

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