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五輪フィギュア、フランスのペアが「漬物石」状態!2.5時間トップを譲らず首位

投稿日:2026年02月12日

ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート、アイスダンス・リズムダンスで、ロランス・フルニエボードリギヨーム・シゼロン組(フランス)が90.18点という高得点で首位に躍り出ました。しかし、その実力だけでなく、彼らの強さを表現するユニークな言葉がSNSで話題を呼んでいます。

「漬物石」とは?

漬物石」とは、フィギュアスケート界で、序盤に滑走した選手が非常に高い得点を出し、その後、他の選手がそれを上回ることができない状態を指すスラングです。まるで漬物のように、重く、どっしりとトップの座を維持する様子から名付けられました。

2.5時間、首位を譲らない圧倒的な強さ

フルニエボードリ、シゼロン組は、6番滑走で登場し、息の合った完璧な演技を披露。ツイズル、ステップ、リフトで最高難度のレベル4を獲得し、自己ベストとなる90.18点をマークしました。そして、なんと23組の出場選手全てが滑り終えるまで、その首位の座を2時間30分も譲らなかったのです。

SNSの反応

この圧倒的な強さに対し、SNS上では驚きの声が続々。「フルシゼスーパー漬物石だった……!」「フルシゼ…隕石級の漬物石やん」「あまりにも漬物石だった」「重すぎる漬物石」「フランス産漬物石」など、その表現力豊かなコメントが話題を呼んでいます。

次戦以降も、この「漬物石」状態を維持し、金メダルを獲得できるのか、注目が集まります。

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