なんJ大好き民のトレンドニュース

カーリング日本代表初戦でまさかの「ユニクロ」旋風!スウェーデンユニフォームに世界が注目

投稿日:2026年02月12日

2月10日に行われたカーリング女子の1次リーグ、日本対スウェーデンの試合で、スウェーデン代表のユニフォームが大きな話題を呼んでいます。試合内容も注目を集める中、視聴者の視線を集めたのは、なんとスウェーデンユニフォームの右胸に大きく刺繍された「UNIQLO」のロゴでした。

試合前から話題沸騰!「チラチラ目立つ」ユニクロの戦略

北京五輪で銅メダルを獲得したスウェーデン代表の黄色いユニフォームに、日本の大手アパレル企業ファーストリテイリングの代表ブランドである「UNIQLO」のロゴがデザインされていることは、カーリングファンだけでなく、多くの人々の目に留まりました。X(旧Twitter)では、「ユニクロ目立つな」「気になって仕方ない」「すげぇー、ユニクロの宣伝戦略」といったコメントが相次ぎ、試合開始前から大きな反響が起こっています。

カーリング日本代表初戦で、なぜスウェーデンがユニクロ?

今回のユニクロのロゴ掲載は、ファーストリテイリングがスウェーデンカーリング協会とパートナーシップを締結したことが背景にあります。カーリングという競技のグローバルな人気と、ユニクロのブランドイメージを掛け合わせることで、世界規模でのブランド認知度向上を図る戦略と考えられます。特に、カーリング日本代表の初戦というタイミングで注目を集めたことは、広告効果としては非常に大きいと言えるでしょう。

「チラチラ映る赤色ロゴ」に釘付け!SNSの反応

試合中も、ユニクロの赤色と白文字のロゴは「チラチラ目立つ」と視聴者からコメントが寄せられました。カーリングという競技の静けさの中で、ユニクロのロゴが際立ち、自然と視線を集めてしまう効果があったようです。今回の出来事は、スポーツと企業のコラボレーションにおける新たな成功事例として、今後のマーケティング戦略に影響を与える可能性も秘めています。

カテゴリー

キーワード

← トップに戻る

コメント一覧

まだコメントはありません。

← トップに戻る

コメントを投稿する