堀島行真、モーグル2大会連続銅メダル!高速ターン&高難度技にネット沸騰、採点への疑問も
2026年ミラノ・コルティナ五輪のフリースタイルスキー男子モーグルで、堀島行真選手(トヨタ自動車)が銅メダルを獲得しました!2022年北京五輪に続きの表彰台入りは、男子日本選手として初の快挙です。
圧巻の滑りで決勝進出!
堀島選手は予選1回目で85.42点という圧倒的なスコアをマークし、唯一80点台を記録。決勝へと駒を進めました。決勝1回目は80.35点で5位に入り、決勝2回目では、第2エアで高難度のコーク1440を成功させ、83.44点を獲得。その高いパフォーマンスで銅メダルを手にしました。
ネット反響!祝福と採点への疑問
堀島選手の活躍を受け、SNSでは祝福の声が続々。X(旧Twitter)では「堀島選手」がトレンド4位に急上昇しました。
「堀島選手銅メダルおめでとう!高速ターンに凄い空中技、素晴らしかった!」「堀島選手の滑り良かったな~!」「男子モーグル激アツ!あのタイミングでのあの滑りはカッコよすぎ!」など、称賛の声が多数寄せられています。
一方で、「どうして堀島より後の二人が高い得点なのか納得できない」「堀島選手の方が良かったのに」「エアーの得点低すぎ」など、採点に対する疑問の声も多く上がっています。競技の特性上、得点には様々な意見が出ており、議論を呼んでいます。
2大会連続の快挙!今後の活躍に期待
2大会連続のメダル獲得という素晴らしい結果を残した堀島選手。今後のさらなる活躍に期待が高まります。今後の競技日程や最新情報については、
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