ハロプロ全曲サブスク解禁!「日本の未来はWowWow」歓喜の声が止まらない!
2月8日、ハロー!プロジェクトに所属するモーニング娘。、アンジュルム、Juice=Juice、つばきファクトリー、BEYOOOOONDS、OCHANORMA、ロージークロニクルなど、全アーティストの楽曲がストリーミング配信サービスで聴けるようになることが発表され、SNSを中心に大きな反響を呼んでいます。
20年の時を超えて、ついに全曲サブスク解禁!
2024年から順次解禁されてきた1841曲に加え、新たに1378曲が追加され、合計3219曲がサブスクで楽しめるようになります。長年CDで聴いてきたファンにとっては待ちに待った瞬間。まるで「世界が変わる」と表現する人もいるほど、喜びの声が溢れています。
「ザ☆ピース!」から「日本の未来はWowWow」まで、時代を彩ってきた名曲たち
1999年にリリースされたモーニング娘。の代表曲『ザ☆ピース!』の歌詞「選挙の日ってウチじゃなぜか投票行って外食するんだ♪」が、今回のサブスク解禁発表と重なり、話題を呼んでいます。当時、重苦しい社会情勢の中で一筋の光を灯したモーニング娘。の楽曲は、多くの人々に勇気を与えてきました。そして今、「日本の未来はWowWowWowWow超超超いい感じ超超超超いい感じ」という新たな歓喜の声が、SNSを駆け巡っています。
ハロプロの偉大さとは?
ハロプロは単なる“アイドルの集合体”ではありません。“入れ替わり制”やダンスの精度、ボーカルの説得力、ジャンル横断など、常に時代を先取りし、日本のアイドル文化を牽引してきました。そして何よりも、その楽曲のクオリティの高さは、多くの音楽ファンを魅了し続けています。
サブスク解禁で広がるハロプロの世界
今回のサブスク解禁は、ハロプロの膨大な楽曲が「検索可能な文化」になることを意味します。これまでCDを聴いていたファンはもちろん、配信を通じてハロプロの楽曲に出会い、その魅力を知る新たなリスナーも増えるでしょう。過去の楽曲を遡って聴くことで、当時の空気感や時代背景まで感じることができ、より深くハロプロの世界に浸ることができます。
この歴史的なサブスク解禁で、ハロプロの楽曲がさらに多くの人々に愛され、日本の音楽シーンに新たな風を吹き込むことが期待されます。
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