鍵山優真、銀メダル獲得!胸元の「謎技術」にファン大興奮!
フィギュアスケート男子フリーで銀メダルを獲得した鍵山優真選手(オリエンタルバイオ・中京大)。その活躍はもちろんのこと、表彰式でのユニークな工夫がSNSで話題を呼んでいます。
五輪通算4個目のメダル!鍵山優真選手の快挙
ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート男子フリーが13日(日本時間14日)に行われ、鍵山選手は176.99点をマークし、合計280.06点で銀メダルを獲得しました。これは自身にとって五輪通算4個目のメダルとなり、日本フィギュアスケート史上最多となりました。
胸元に隠された「謎技術」とは?
表彰式の壇上で、鍵山選手の胸元に白いぬいぐるみが!なんと、それは大会マスコットの「ティナ」でした。鍵山選手は、ティナのぬいぐるみをメダルのリボン部分に固定することで、両手が自由に動き、堂々と拍手ができるように工夫していたのです。
SNS反響!「可愛い」「プロ」の声が続々
このユニークな工夫は、団体戦でも話題となりましたが、今回のフリーでも中継に映り、再び注目を集めました。SNSでは、
- 「ティナのぬいぐるみをメダルにつなげる謎技術してますね」
- 「鍵山くんのティナの扱い可愛いww」
- 「あれどうやったんだ??」
- 「鍵山選手のメダルに挟まれるティナかわいいww」
- 「ティナの固定技術すごっwww」
- 「鍵山くんティナの扱い上手すぎない?」
- 「ティナがずっと抱っこ紐状態」
- 「鍵山くんのティナの扱いがプロ」
など、絶賛の声が多数寄せられています。少年のような愛らしい仕草に、多くのファンが癒されているようです。
鍵山優真選手の今後の活躍にも、ますます期待が高まりますね!
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