和田アキ子、バレンタインデーの意外なポリシー告白!「仕事仲間への愛」とチョコのこだわりを明かす
歌手の和田アキ子さん(75)が、バレンタインデーの放送中に自身のポリシーを告白し、話題になっています。ニッポン放送「ゴッドアフタヌーンアッコのいいかげんに1000回」での出来です。
バレンタインデーは「仕事仲間への感謝」
アシスタントの垣花正アナウンサーからチョコレートへの感謝を受けた和田さんは、「とんでもございません。ハッピーバレンタイン」と笑顔で応えました。そして、和田さんのバレンタインデーに対するポリシーは、「2月14日当日に仕事をする人限定でチョコレートを贈る」ことだと明かされました。
以前は前日や、明日会う人にも配っていた時期もあったとのことですが、現在は当日一緒に仕事をする仲間への感謝の気持ちとしてチョコレートを贈るスタイルに。
長年のこだわり!デメルのチョコレート
「100個以上」チョコレートを購入していた過去も告白。そして、「もうずっと…何十年も」と明かしたのが、デメルのチョコレートへのこだわりです。特に猫ちゃんラベルのスティックチョコレートは、食べやすいため愛用しているそうです。
垣花アナへの“特別待遇”!?
放送中、垣花アナウンサーは「アッコさんと言えば、このチョコレートのイメージがあって…」と期待を込めてコメント。和田さんは、垣花アナの“チョコレートを期待している顔”に気づいていたようで、スタジオ入り後に渡そうと考えていたエピソードも披露し、笑いを誘いました。
6年後の未来へ!番組継続への期待
次回の2月14日が土曜日になるのは6年後の2032年。和田さんは「いいかげんに1000回やってる?」と番組の継続に期待を寄せ、垣花アナウンサーと共に「じゃあみんなで頑張ろう」と呼びかけました。垣花アナはユーモアを交え「セブンイレブンさんもよろしくお願いします」と締めくくり、番組を盛り上げました。
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