りくりゅう金メダルに木下グループ、控えめ祝福に反響!「心の底から大拍手」
フィギュアスケートペアの三浦璃来選手(24)と木原龍一選手(33)の「りくりゅう」ペアが、ミラノ・コルティナオリンピックで日本初となるペアでの金メダルを獲得!所属する木下グループの祝福が、SNSで話題を呼んでいます。
木下グループの祝福は絵文字のみ?
木下グループの公式X(旧ツイッター)は、金メダル獲得のニュースを受け、午前10時半過ぎに新たな投稿を行いました。しかし、その内容は文字や写真一切なし。男女、拍手、スケート靴、クラッカーの4つの絵文字のみという、非常に控えめな祝福でした。
この投稿に対し、「木下グループの控えめなセレブレーション」といった声も上がりましたが、そのシンプルさゆえに、すぐに祝福だと気づく人も少なく、投稿から1時間以上経っても「いいね」は100件足らずでした。
SNSでは感謝の嵐!
しかし、Xでは木下グループへの称賛が相次ぎました。「木下グループさんは、ほんとに日本のペアやアイスダンスのカップル競技の黎明期からサポートいただいて、その結果が今に繋がっていると思います」や「日本のカップル競技をずっとずっとサポートしてくださっている木下グループにも心の底から大拍手を」といった、感謝のコメントが多数寄せられています。
りくりゅうペアの金メダルは、木下グループの長年のサポートがあったからこそと言えるでしょう。控えめながらも、心のこもった祝福が、多くのスケートファンに感動を与えています。
今後のりくりゅうペアの活躍、そして木下グループの更なるサポートに期待が高まります。
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