衝撃の練習期間!「りくりゅう」ペアの金メダルに込められた8ヶ月間の努力
お笑いトリオ・森三中の大島美幸さんの夫で元放送作家の鈴木おさむさんが、自身のX(旧Twitter)で、フィギュアスケートペアで金メダルを獲得した三浦璃来選手と木原龍一選手、通称「りくりゅう」ペアの練習に関する驚きのエピソードを明かしました。
金メダル獲得の裏に隠された驚きの事実
17日、鈴木さんはフジテレビ系朝のニュース番組『サン!シャイン』に出演。番組内で解説を務めていた織田信成さんに、ペアのフリー演目の練習期間について尋ねたところ、なんと8ヶ月近くも同じ演目を継続的に練習していたというのです。
8ヶ月間、ずっと…!その努力の結晶
鈴木さんのXの投稿には、「りくりゅうペアの優勝を受けて聞いてみた。フィギアのフリー演目。演目決めてからいつくらいからそれをずっと練習するのか?と。おそらく昨年の4月か5月に演目を決めて、そこからずっと練習するらしい。8ヶ月近く。ずっと。すごい…」と、驚きと感動が込められた言葉が綴られています。
金メダルの輝きの裏には、想像を絶する継続的な努力があったことが伺えます。多くのファンが、りくりゅうペアの金メダルに、より一層の感動と敬意を抱いていることでしょう。
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