なんJ大好き民のトレンドニュース

「不思議なバランス」巨漢力士の“ほっそり”手足にファン驚愕!184.5cm、140kgの堂々たる体格とのギャップが話題に

投稿日:2026年02月17日

大相撲初場所千秋楽で、序ノ口十三枚目の京の里(伊勢ノ海)が、その独特な体型でファンの注目を集めました。身長184.5cm、体重140kgという堂々たる巨体でありながら、手足は驚くほど細く、そのアンバランスなシルエットに「手足細い」「不思議なバランス」と驚きの声が相次ぎました。

京の里とは?

京都府京都市出身の29歳、京の里は、毎場所「ほっそり美脚」と話題になる力士です。伊勢ノ海部屋に所属し、公式YouTubeチャンネル「【公式】僕が住んでる相撲部屋」では、穏やかな語り口癒やし系なキャラクターで人気を集めています。

惜しくも届かなかった勝ち越し

千秋楽の相手は序ノ口十二枚目の琴寺尾(佐渡ヶ嶽)。自身12場所ぶりの勝ち越しをかけた一番でしたが、琴寺尾の鋭い踏み込みに押され、寄り切られて3勝4敗で負け越しとなりました。九日目には足を痛め引きずるような仕草を見せファンを心配させましたが、十二日目に白星を挙げ、星を五分に戻し、勝利まであと一歩のところでしたが、残念ながら届きませんでした。

ABEMA視聴者からもコメント続々

今回の初場所では、ABEMAの視聴者からも「美脚だ」「京ちゃん腕が細い」「不思議なバランス」といったコメントが多数寄せられ、その魅力的な体型が改めて話題となりました。今後の活躍に期待が高まります。

カテゴリー

キーワード

← トップに戻る

コメント一覧

まだコメントはありません。

← トップに戻る

コメントを投稿する