スピードスケート女子団体パシュート、日本が銅メダル!髙木美帆選手、冬季五輪史上最多のメダル獲得!
現地2月17日(日本時間18日)にミラノ・コルティナ五輪で行われたスピードスケート女子団体パシュート(2400メートル)で、日本代表が銅メダルを獲得しました!
苦戦を乗り越え、3大会連続メダル!
準々決勝で2位通過した日本は、準決勝で強豪オランダに僅差で惜敗。しかし、その後の3位決定戦では米国に3.50秒もの大差をつけて圧勝し、見事銅メダルを手にしました。今回の勝利で、日本はスピードスケート女子団体パシュートで3大会連続のメダル獲得となりました。
髙木美帆選手、冬季五輪史上最多のメダル数に!
今回のメダル獲得で、髙木美帆選手は個人通算10個のメダルを獲得し、冬季五輪史上最多のメダル数となりました。佐藤綾乃選手、堀川桃香選手、野明花菜選手ら、チーム全体の層の厚さも今回の勝利を支えた要因と言えるでしょう。
SNSでも大興奮!
日本代表の懸命な滑りに、SNS上では「最後まで良いレースでした」「みんなの笑顔が見れて嬉しいわ」「かっこよかったぁぁぁー」「よかったー美しい滑り」など、多くの賛辞が寄せられています。髙木美帆選手を中心とした日本代表の活躍は、多くの人々に感動を与えました。
日本代表のメダル獲得数は合計19!
今大会の日本の通算メダル数は19に達し、冬季五輪での日本代表の活躍が目覚ましいです。今後のさらなる活躍にも期待しましょう!
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