中井亜美、五輪初出場で衝撃の3A成功!「シンデレラガール」とSNSで話題沸騰
ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート女子ショートプログラム(SP)で、五輪初出場の中井亜美選手(TOKIOインカラミ)が自己ベストとなる78.71点をマークし、その演技に列島が震撼しています。
鮮やかトリプルアクセル成功!日本女子4人目の偉業
早朝からの視聴者も釘付けになった中井選手のSP。冒頭に鮮やかにトリプルアクセルに成功し、五輪の舞台で日本女子4人目の大技成功を果たしました。伊藤みどり選手、浅田真央選手、樋口新葉選手に続く快挙に、着氷直後には自然な笑顔がこぼれました。
好調を維持し、連続3回転も成功
トリプルアクセル成功をきっかけに、その勢いを維持。連続3回転や3回転ループも確実に決め、演技を終えると笑顔でガッツポーズを見せました。自己ベストを更新したスコアを確認すると、最高の笑顔で喜びを表現していました。
SNSは大興奮!「真央ちゃん思い出した」「シンデレラガール」
X(旧Twitter)では、「無敵の無邪気さだ!!!」「シンデレラガール亜美ちゃん!!」「かおちゃんに迫るスコアやん…」「とんでもないオリンピックデビュー!」「朝からビッグインパクト」「恐ろしき17歳」「初めてのオリンピックの真央ちゃんを思い出した」など、驚きと感動の声が続々と寄せられています。17歳という若さで五輪デビューを果たした中井選手の今後の活躍に、期待が高まります。
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