千葉百音、五輪でも“でこタッチ”決行!コーチのジャンプにXは大興奮「ジャンピングおでこごっつん」
フィギュアスケート女子シングルで、2025年世界選手権銅メダルの千葉百音選手(20=木下グループ)が、ミラノ・コルティナオリンピックのショートプログラム(SP)前に、恒例の“でこタッチ”を披露し、話題を呼んでいます。
滑走前ルーティンは五輪の舞台でも
千葉選手は、滑走直前に浜田美栄コーチとおでこを合わせるのがお決まりのルーティン。しかし、今大会はフェンスの幅が広く、浜田コーチがジャンプして前のめりになるという、迫力満点の形でなんとか成功させました。
X(旧ツイッター)が熱狂
この一場面はX(旧ツイッター)で大きな反響を呼び、「百音ちゃん笑った!!!濱田先生ナイス!!!」「濱田先生ジャンピングおでこごっつん!」「濱田先生の乗り上げさすがに笑う」「濱田先生強すぎるw」など、ユーモラスなコメントが多数寄せられています。
初五輪でも変わらぬ絆
初出場の五輪という大舞台でも、変わらぬルーティンを貫いた千葉選手。浜田コーチとの強い絆と、それを支えるユーモアが、多くのファンを魅了しています。今後の演技にも期待が高まります。
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