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五輪でも変わらない!千葉百音、”ジャンピングおでこタッチ”成功!SP4位発進でフリーへ

投稿日:2026年02月18日

2026年ミラノ・コルティナダンペッツォオリンピックのフィギュアスケート女子ショートプログラム(SP)が17日(日本時間18日)に行われ、千葉百音選手(20=木下グループ)が74.00点で4位発進しました。注目を集めたのは、演技前の恒例のルーティンです。

コーチとのおでこタッチ、今年も実現!

千葉選手と言えば、滑走直前に浜田美栄コーチとおでこを合わせるのがお決まり。今大会はフェンスの幅が広かったため、浜田コーチがジャンプをして前のめりになるという、驚きの方法でなんとか成功させました。この光景に、SNSでは「濱田先生ジャンピングおでこごっつん!」「濱田先生強すぎるw」などと、大きな反響が起きています。

ルーティンは「絶対に遂行」

千葉選手は「あれは絶対に遂行しないといけないルーティンなのでしっかり迎えにいきました。届きました。ちゃんと。緊張を良い感じに緩めることができました」と、ルーティンへの強い思いを語りました。全3本のジャンプを成功させ、首位の中井亜美選手まで4.71点差、表彰台圏内まで2.59点差で、19日(日本時間20日)のフリーに臨みます。

五輪の舞台でも、変わらないルーティン力強い演技で、千葉選手の今後の活躍に期待が高まります。

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