五輪最年少17歳!中井亜美、トリプルアクセル成功で首位発進!浅田真央を彷彿とさせる圧巻の演技にSNS大興奮
フィギュアスケート女子ショートプログラム(SP)で、17歳の中井亜美選手(TOKIOインカラミ)が五輪史上最年少でトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を成功させ、首位に躍り出しました。17日、ミラノ・アイススケートアリーナで行われた競技で、その完璧な演技は観客を魅了し、SNSでは浅田真央選手を彷彿とさせるというコメントが続々と寄せられています。
トリプルアクセル成功!日本のフィギュア界に新たな星誕生
中井選手は、日本のフィギュアスケート界で伊藤みどり選手、浅田真央選手、樋口新葉選手に続く4人目のトリプルアクセル成功者となりました。初出場の五輪で、坂本花織選手(25=シスメックス)らを抑え、自己ベストを更新する素晴らしいパフォーマンスを見せました。演技後にはガッツポーズを披露し、その喜びを表現していました。
SNS反響!「マオイズムを感じる」「真央ちゃんを思い出す」
SNS上では、中井選手の演技を見た人々から、「中井亜美さん真央ちゃんを思い出させてくれるね」、「亜美ちゃんの演技から浅田真央を思い出す人が続出してる」、「亜美ちゃんに過去一あの頃のマオイズムを感じる」といったコメントが多数投稿され、大きな反響を呼んでいます。その軽快なジャンプや表現力は、まさに浅田真央選手を彷彿とさせるものでした。
今後の活躍に期待!
今回のSPで好発進となった中井選手。今後のフリープログラムでの演技にも注目が集まります。若き才能が、フィギュアスケート界に新たな風を吹き込むかもしれません。今後の活躍から目が離せません。
コメント一覧
まだコメントはありません。
← トップに戻る