五輪新種目「山岳スキー」が話題沸騰!「訳わかんなくて面白い」「ドラえもんポケット」の声
2026年ミラノ・コルティナオリンピックで初登場した新種目山岳スキー。そのユニークな競技内容と選手たちの奮闘が、SNSを中心に大きな話題を呼んでいます。
山岳スキーってどんな競技?
山岳スキーは、その名の通りスキーと登山を組み合わせた全く新しい競技です。スキーで上り坂を駆け上がり、途中には階段も。ここではスキー板を外して背負い、まるで登山のように駆け上がります。再びスキー板を装着し、シールと呼ばれる滑り止めを使って坂を登り切った後は、シールを外し、一気に下り、スピードを競うという過酷かつスリリングな内容です。
視聴者からは爆笑のコメント続出!
予選から徐々に視聴者数が増加しており、その不思議な魅力に引き込まれた人々からのコメントがSNSで多数投稿されています。X(旧Twitter)では、「せわしなくって、面白い」「山岳スキー訳わかんなくて面白い笑」といった声が上がっています。
「ドラえもんポケット」!?
特に注目を集めているのが、選手たちが坂を登る際に外したシールを、ユニフォームの腹部に収納する姿。これに対し、「山岳スキーの板のシールを腹に入れるとこ何回見てもわらえる」「ユニにドラえもんポケットがある」といったユーモラスなコメントが相次いでいます。
従来のスキーとは一線を画す、山岳スキーの今後の展開から目が離せません!
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