『空の軌跡the1st』が米メディア選ぶ「2025年プレイすべきJRPG」1位!日本のRPG最高傑作と絶賛
日本ファルコムの人気RPGシリーズ『英雄伝説空の軌跡』の最新作『空の軌跡the1st』が、アメリカのアニメに関するニュースメディア「Crunchyroll」が発表した「2025年にプレイすべき最高の10本のJRPG」ランキングで堂々1位を獲得しました!
「日本のRPGの中でも最高傑作の一つ」と高評価
Crunchyrollは、『空の軌跡the1st』について「2025年の最高傑作の一つ、いや、日本のRPGの中でも最高傑作の一つといえるでしょう」と絶賛。近年のシリーズに追加された現代的なゲームプレイ要素と、初代作の世界観を現代風に再構築した点が評価されています。
記事では、主人公エステルとヨシュアが遊撃士として成長していく姿を「冒険の醍醐味を味わえる」と表現。美麗な3Dキャラクターモデルと、リアルタイムとターン制の戦闘を融合させたゲームシステムも魅力として挙げられています。
ランキングTOP10と佳作
「Crunchyroll」が発表したランキングは以下の通りです。
- 『空の軌跡the1st』
- 『HUNDREDLINE-最終防衛学園-(TheHundredLine:LastDefenseAcademy)』
- 『FinalFantasyTactics-TheIvaliceChronicles』
- 『ドラゴンクエストI・II(DragonWarriorI&II)』
- 『デジモンストーリータイムストレンジャー(DigimonStory:TimeStranger)』
- 『イナズマイレブン英雄たちのグレートロード(InazumaEleven:VictoryRoad)』
- 『オクトパストラベラー0(OctopathTraveler0)』
- 『アトラスRAIDOURemastered(RaidouRemastered:TheMysteryoftheSoullessArmy)』
- 『ユミアのアトリエ~追憶の錬金術士と幻創の地~(AtelierYumia:TheAlchemistofMemories&theEnvisionedLand)』
- 『龍の国ルーンファクトリー(RuneFactory:GuardiansofAzuma)』
さらに、下記の6タイトルが佳作として紹介されています。
- 『任天堂ゼノブレイドクロスディフィニティブエディション(XenobladeChroniclesXDefinitiveEdition)』
- 『PokémonLEGENDSZ-A』
- 『日本ファルコム英雄伝説黎の軌跡II(TheLegendofHeroes:TrailsThroughDaybreak2)』
- 『DaemonXMachina:TitanicScion』
- 『幻想水滸伝I&IIHDリマスター門の紋章戦争/デュナン統一戦争(SuikodenI&IIHDRemasterGateRuneandDunanUnificationWars)』
- 『LunarRemasteredCollection』
続編『空の軌跡the2nd』にも期待
記事の最後には、日本ファルコムがすでに『空の軌跡the2nd』の開発を進めていることが触れられ、この壮大な物語の続きへの期待が高まっています。『空の軌跡the1st』は、JRPGファンなら絶対にプレイしたいタイトルと言えるでしょう。
日本ファルコムの公式X(
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