KEYTOLIT、結成秘話&メンバーの関係性とは?ViVi初登場で赤裸々トーク!
話題沸騰中の5人組グループKEYTOLITが、講談社ViViに初登場!アリーナツアーのMCで「国立に立つ!」という熱い宣言をした直後の取材で、グループの現在の関係性や、結成からの変化について語られました。
友達からチームへ…KEYTOLITの絆
KEYTOLITのメンバーは、グループ結成前から親交がありました。その5人がメンバーとして活動する中で、どのような変化があったのでしょうか?
岩﨑大昇さんは「徐々にチームっぽさができてきた気がします。それは単純にグループ活動を重ねて、物事を一緒に考える時間が増えたから。最初は友達とメンバーの境がなかったんですけど、少しずつチーム感が見え隠れしてきたなって。」と語りました。
中村悠斗さんは「意見を出し合ってものづくりをするって、グループとして一歩進むところだよね。あとは何よりステージに立つこと!それが一番前進できるので。」と、グループとしての成長を実感しているようです。
ライブへの想いと、メンバーの個性
今後のライブへの期待も高まります。猪狩蒼弥さんは「それぞれの個性がちゃんと出て、かつグループのカラーも感じていただけるようにしたいなと思ってます。エネルギーがあって縛られない感じ。がんばりたいですね。」と、ライブへの意気込みを語りました。
ライブの振り付けについては、佐々木大光さんが「ガリさんが俺らの意見をまとめて、ライブの基礎を組み立ててくれてます!ちょうど昨日が振り入れだったんですけど、ガリさんがね、振り付けもやってくれたりとか。」と、リーダー的な存在である井上瑞稀さんの貢献を明かしました。
予測不能なKEYTOLITの日常
しかし、その振り入れの最中には、佐々木大光さんの体調不良というハプニングも!井上瑞稀さんは「でも低気圧の日の大光と普段の僕のテンション、トントンよ?」と、佐々木さんの普段のテンションと体調不良時の状態が同じであることを面白おかしく語り、中村悠斗さんは「じゃあ瑞稀が低気圧モードのときはどうなっちゃうのよ。」と問いかけ、猪狩蒼弥さんは「やばい。現場に来れない可能性ある(笑)。」と、メンバー同士のわちゃわちゃとしたやり取りを披露しました。
KEYTOLITは、結成からの成長過程を、この瞬間から見守りたいと語っています。テンポの速い彼らの活躍から、今後も目が離せません!
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