世界が驚愕!17歳中井亜美、笑顔で掴んだ五輪銅メダル!演技中の表情に「心臓に毛が生えてるw」と反響
ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート女子フリーで、17歳の中井亜美選手(TOKIOインカラミ)が銅メダルを獲得しました。最終滑走というプレッシャーの中、合計219.16点という素晴らしい結果を残しただけでなく、演技中の笑顔が世界中のファンを魅了し、大きな話題となっています。
演技内容と結果
中井選手は冒頭のトリプルアクセル(3回転半)を成功させ、続く3回転ルッツ―2回転トーループも決めました。しかし、連続3回転ルッツ―トーループでトーループが2回転になるミスが出たものの、それを乗り越えての銅メダル獲得です。2022年北京五輪で鍵山優真選手が記録した18歳を抜き、日本フィギュア界最年少のメダリストとなりました。
演技中の笑顔が話題沸騰
注目を集めているのは、その演技内容だけではありません。緊張感漂う大舞台で、中井選手は一貫して笑顔を絶やさず、滑り切りました。この姿に、SNS上では驚きと称賛の声が続々と上がっています。
X(旧Twitter)には以下のようなコメントが寄せられています。
- 「度胸がすごいなぁ!!」
- 「17歳でこんな大舞台であんなに笑顔で滑れるの…」
- 「ジャンプ飛んだあとにパァァって笑顔になるのすごいかわいい~」
- 「中井亜美の笑顔の無敵感」
- 「世界中が中井亜美に気づいた日」
- 「中井さん心臓に毛が生えてるw」
メダル決定後の感動
演技後、スコアが表示されメダル獲得が決定すると、中井選手は大粒の涙を流しました。そして、金メダルを獲得したアリサ・リウ選手(米国)と抱き合い、喜びを分かち合いました。可愛らしいポーズも披露し、その愛らしい姿は多くのファンを魅了しています。
中井亜美選手の今後の活躍から目が離せません!
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