フィギュアスケート女子、表彰式でまさかの展開!坂本花織が“自撮り職人”ぶりを発揮し、ネット沸騰
ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート女子フリーで、銀メダルを獲得した坂本花織選手。ラスト演技を飾った彼女の活躍に、多くのファンが感動しました。しかし、その後の表彰式では、思わぬ珍シーンが発生し、ネット上で大きな話題となっています。
銅メダリストが撮影担当?お決まりのセルフィーにまさかの展開
今回の五輪では、銅メダリストが表彰式後のセルフィー撮影を担当するのが“お決まり”でした。ところが、スマートフォンを持っていたのは、なんと銀メダルの坂本花織選手!銅メダルの中井亜美選手からすぐにスマートフォンを受け取り、慣れた手つきで数枚の写真を撮影しました。
中継画面にも坂本選手のスマホ画面が映し出され、3人の笑顔を綺麗に収めた様子が確認できました。坂本花織選手は、これまでもエキシビションなどの集合写真撮影でその腕前を披露しており、「自撮り職人」としてフィギュアファンに親しまれています。
ネットの反応「お願いしたw」「かおちゃんの自撮りは世界一!」
この光景に、ネット上では驚きと喜びの声が続々。X(旧Twitter)には、以下のようなコメントが寄せられています。
- 「自撮り職人の坂本花織選手に任せる中井亜美選手」
- 「え、銅メダルが自撮りじゃなくて、かおちゃんが撮るの!?笑」
- 「かおちゃんの自撮りは世界一!!」
- 「自撮りといえばかおちゃんだよね」
- 「自撮り担当はまさかの坂本花織選手!中井さんが坂本さんにお願いしたw」
坂本花織選手の自撮りスキルと、中井亜美選手からの信頼が伝わる、微笑ましいシーンとなりました。五輪の感動をさらに盛り上げた、話題の表彰式でした。
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