超特急、結成15年で念願の東京ドーム公演決定!11月25日に夢の舞台へ
9人組ダンス&ボーカルグループ超特急が、21日に東京・国立代々木競技場第一体育館で開催したアリーナツアー「BULLETTRAINARENATOUR2025―2026REAL?」のアンコールタイムで、2026年11月25日(水)に東京ドームでの公演を行うことを発表しました。
15年の夢が叶う瞬間!ファンを熱狂させる発表
リーダーのリョウガ(31)からサプライズ発表されたこのニュースに、会場は大歓声に包まれました。バックスクリーンには「2026年11月25日(水)超特急東京ドーム決定!」の文字が大きく映し出され、メンバーとファンが夢の実現を喜び合いました。
アリーナツアーの軌跡と、そこから繋がる東京ドーム
今回の「BULLETTRAINARENATOUR2025―2026REAL?」は、昨年11月29日にメンバーのハル(20)の故郷である熊本からスタート。神奈川、大阪、愛知、香川と巡り、20日と21日の東京公演でファイナルを迎えました。全国を駆け巡ったアリーナツアーの熱気をそのままに、東京ドームという新たなステージへと突き進む超特急の今後の活躍に期待が高まります。
結成15年、進化を続ける超特急
結成15年を迎える超特急にとって、東京ドーム公演は長年の夢でした。ダンスパフォーマンスと歌で多くのファンを魅了してきた彼らが、さらにスケールアップしたパフォーマンスを東京ドームで披露する日が近づいています。公演後には、喜びを伝える号外も配布され、ファンの間でも話題となっています。
コメント一覧
まだコメントはありません。
← トップに戻る