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【青木マッチョ】絵が上手すぎた過去告白!才能が枯れた衝撃のエピソードに一同驚愕

投稿日:2026年02月22日

現代アーティストのKAORUKOさんの個展「KAORUKOexhibition『福をまねくものたち』」の囲み取材に、ミキの亜生さんと青木マッチョさんが登壇しました。そこで、青木マッチョさんが自身の驚きの過去を告白し、会場を沸かせました。

幼稚園から絵画教室に通っていた!?

アートに興味があることを明かした青木マッチョさん。実は、幼稚園の頃から絵画教室に通っていたという意外な事実を告白しました。亜生さんも「えぇ?!見えんなぁお前すげぇなぁ!」と驚きの声を上げていました。

小学校で教室を辞めさせられる

しかし、青木マッチョさんは小学校の時に絵画教室を辞めさせられたとのこと。その理由はなんと「上手すぎた」から!

「小学校中学年・高学年くらいで写実的になりすぎちゃったらしいんです。リアルに見たままを描けるようになっちゃって、それで『お前は才能が枯れた』って言われた」と、自身の才能が早すぎたために、先生から才能が枯れてしまったと判断されたエピソードを披露しました。会場は大爆笑に包まれました。

「人生が変わった瞬間」をKAORUKOさんに描いてほしい!

また、KAORUKOさんに自身の人生でアート作品に切り取ってほしい瞬間について聞かれると、青木マッチョさんは「TBSの『ラヴィット』様に出ているときの瞬間」と答えました。初めて番組に出演した時を振り返り、「そこから自分は変わったので…本当に感謝を伝えたいですし、『人生が変わる瞬間』みたいなところだったのでそこをKAORUKOさんに描いてもらいたい」と熱く語りました。

「招きマッチョ」爆誕!?

さらに、立体作品として残すならと聞かれると、招き猫のポーズをキメた青木マッチョさん。その筋骨隆々の姿を見たKAORUKOさんは「すごくいいです。なんか描きたくなりました!福を招いていますね」と制作意欲を掻き立てられました。亜生さんは「大丈夫か?(TBSの記者は)『ラヴィット』からのとんでもない刺客かもしれない…」と、その異様な光景に不審がり、面白がっていました。

今回のエピソードで、青木マッチョさんの意外な才能と、ユーモア溢れる人柄が改めて浮き彫りになりました。

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