フェブラリーS直前!ラムジェット、まさかの14kg増!SNSも騒然「成長分か?」
2月22日に行われるフェブラリーS(G1)に出走する16頭の馬体重が発表され、ラムジェット(牡5歳)のプラス14kgという大幅な増量に、競馬ファンから驚きの声が上がっています。
ラムジェット、過去最高体重で挑むフェブラリーS
ラムジェットは、今回の発表で530kgを計測。これは、直近の3戦(コリアカップ3着、みやこS4着、チャンピオンズC3着)全てで出走していた516kgを大きく上回る、過去最高体重での出走となります。
同じく馬体重で2桁の増減を見せたのは、シックスペンス(牡5歳)でプラス12kgの514kg。こちらも中山記念を制した際の過去最高体重に並ぶ増量となっています。
SNSの反応は?「太りすぎ?」「成長分か?」と様々な意見
フェブラリーSの馬体重発表に対し、SNSでは様々な反応が寄せられています。
「太り過ぎやろ」「メシウマすぎたかな」「ちゃんと仕上げたうえでこの馬体重なんだと思うけどどうなんだろ」「来るんじゃないかな」「プラス14Kgオワタ」「まだ一考の余地はある」「これ成長分か?」「成長したと思おうw」「ずいぶん増えてんな」「何を食った?」「ちょっと待て」「究極仕上げと信じてる」など、ラムジェットの体重増加に注目が集まっています。
今回の体重増が、ラムジェットの成長によるものなのか、それとも調整の過程で増えてしまったのか。フェブラリーSでの走りを見れば、その真相が明らかになるでしょう。
フェブラリーSは、2月22日、東京競馬場で開催されます。ラムジェットが、この大幅な体重増を乗り越え、勝利を掴むことができるのか、注目が集まります。
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