【速報】フェブラリーS、ラムジェットがレース後に下馬…SNSには心配の声「大丈夫?」
2月24日に行われたフェブラリーSで、4番人気のラムジェットがレース後に下馬したことが明らかになり、SNSで心配の声が広がっています。今回は、レースの詳細とSNSの反応をまとめました。
レース結果とラムジェットの走り
フェブラリーSは、コスタノヴァがG1昇格後3頭目となる連覇を達成。クリストフ・ルメール騎手は、21年のカフェファラオ以来、同レース3勝目となりました。レースタイムは1分35秒4。
ラムジェットは、三浦皇成騎手とのコンビで出走しましたが、スタートで躓き、序盤は最下位に沈みました。しかし、直線では鞍上のステッキに応え、8着まで挽回。ゴール板を通過後、1コーナー手前で騎手が下馬する様子が見られました。
ラムジェットの体調とSNSの反応
ラムジェットは、直近の3戦(コリアカップ3着、みやこS4着、チャンピオンズC3着)すべて516キロで出走していましたが、今回は過去最高となる530キロでレースに臨みました。
レース後のラムジェットの様子に、SNSでは以下のようなコメントが寄せられています。
- 「何事も無いといいな…」
- 「下馬マジ?大丈夫かな?」
- 「8着まで来てたのに…」
- 「負けたけど無事ならそれが一番」
- 「心配…大怪我じゃないことを祈ります」
- 「無事を祈ります」
多くのファンがラムジェットの無事を祈っています。今後の情報に注目が集まります。
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