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SixTONES、初のベストアルバム『MILESixTONES-BestTracks-』リリース!髙地優吾が楽曲の魅力とクールな衣装に込めた想いを語る

投稿日:2026年02月22日

1月21日(水)にリリースされたSixTONES初のベストアルバム『MILESixTONES-BestTracks-』。TOKYOFMのラジオ番組「JA全農COUNTDOWNJAPAN」にゲスト出演した髙地優吾さんが、アルバムに込めた想いや楽曲の魅力を熱く語りました。

全24曲収録!SixTONESの魅力を凝縮したベストアルバム

『MILESixTONES-BestTracks-』は、SixTONESのこれまでの楽曲の中から厳選された全24曲を収録。遠山大輔さんと潮紗理菜さんがパーソナリティを務めるラジオ番組では、リリースのお祝いとともに、アルバム収録曲についてトークが繰り広げられました。

「GoodLuck!」の優しさに込められた想い

潮紗理菜さんは、収録曲の中でも特に「GoodLuck!」に注目。「“頑張れ”じゃなくて“ありのままでいいんだよ”って、優しく背中を押してくださっているように感じました」と語り、MVのクールなスーツ姿についても「カッコよくて、とっても元気をいただきました」と絶賛。

髙地さんは、SixTONESの「ギラギラ」「オラオラ」なイメージに加え、「背中を押せるような楽曲」も大切にしていると明かし、「アイドル的なこともできますよ」というメッセージを込めて、衣装はクールに決めたと語りました。潮さんの的確なツッコミに、髙地さんも嬉しそうに答えていました。

バラードの魅力と楽曲の繋ぎ方にも注目

バラード曲「ふたり」についても言及があり、潮さんは「何度も聴きたくなるような…」と魅力を語りました。髙地さんは、「SixTONESの沼に片足を突っ込んでくれて」と、楽曲の聴き方を理解してくれていることに喜びを表しました。

「バリア」のキャッチーな振り付けとトガった魅力

また、「ここに帰ってきて」から続く「バリア」についても語られました。髙地さんは「イントロからつかまれる感じもいいですし、振り付けもキャッチーでかわいかったり、お客さんも真似できるような振り付けがあったりして」と、楽曲の魅力をアピール。さらに「SixTONESのちょっとトガった感じも出せていたりして」と、グループの個性を表現している点も強調しました。

SixTONES初のベストアルバム『MILESixTONES-BestTracks-』は、これまでの彼らの歩みを振り返り、新たな魅力を発見できる作品となっています。ぜひチェックしてみてください!

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