鈴木亮平の圧巻演技!「リブート」一人二役対峙シーンに視聴者から圧倒的な反響
俳優鈴木亮平が主演を務めるTBS系日曜劇場「リブート」(毎週日曜よる9時~)の第5話が放送され、その衝撃的な展開と鈴木亮平の驚異的な一人二役の演技が話題を呼んでいます。
ドラマ「リブート」とは?
「リブート」は、妻殺しの罪を着せられたパティシエ・早瀬陸(松山ケンイチ)が、自らの潔白を証明するため、悪徳刑事・儀堂(鈴木亮平)の顔を借りて“リブート”するという、予測不能なサスペンスドラマです。嘘と真実が入り混じる、怒涛の展開が視聴者を魅了しています。
衝撃の展開!鈴木亮平の一人二役対峙シーン
第5話では、闇の組織が抱える100億円を巡り、早瀬(鈴木亮平)と儀堂(鈴木亮平)が対峙するシーンが描かれました。後半約20分に渡り、同じ顔でありながら全く異なる人物を演じ分ける鈴木亮平の圧巻の演技に、SNS上では「演技力凄まじい」「別人に見える」「技術がすごい」といった圧倒的な反響が寄せられています。
早瀬は儀堂に拉致され、妻・夏海(山口紗弥加)の殺害を否定する儀堂の証言に苦悩します。さらに、一香(戸田恵梨香)からのビデオ通話で儀堂の妻・麻友(黒木メイサ)が拉致されていることが発覚し、早瀬と儀堂は麻友の救出に向かいます。しかし、儀堂の部屋に到着すると、警察の捜査が入り、2人は逮捕されてしまうという衝撃的な結末で幕を閉じました。
今後の展開に期待
鈴木亮平の圧倒的な演技力と、予測不能なストーリー展開で話題を呼んでいる「リブート」。今後の展開から目が離せません。
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