LUNASEA真矢さん、突然の訃報…西川貴教、つるの剛士ら芸能界から悲しみの声
ロックバンドLUNASEAのドラムス、真矢さん(本名:山田真矢)が、17日午後6時16分に56歳で急逝されました。葬儀・告別式は近親者のみで執り行われました。突然の訃報に、芸能界からは悲しみの声が多数寄せられています。
LUNASEAメンバーからの追悼
LUNASEAの公式発表を受け、多くのアーティストや著名人が追悼のメッセージをX(旧Twitter)などで発信しています。西川貴教さんは、昨年11月の「LUNATICFEST.」での真矢さんとの交流を振り返り、以前のメッセージへの返信が叶わなかったことを惜しみつつ、「少し遅くなったけど、『こちらこそ、ありがとう』」と想いを綴りました。
ロック界を代表するアーティストからのメッセージ
氣志團の綾小路翔さんは「真矢FOREVERFOREVER真矢」と、真矢さんへの深い愛情を表現。SHAZNAのIZAMさんは、長文の投稿で「真矢さん…また元気な御姿を見られる事を毎日、祈り願っていました」と、早すぎる死を悼み、心境を吐露しました。また、俳優のつるの剛士さんは、自身のカバーアルバムやTV番組での共演を振り返り、「真矢さんには本当にお世話になりました」と感謝の言葉を述べました。
幅広いジャンルからの追悼
タレントの武井壮さんは「真矢さんゆっくり休んでください」と静かに別れを告げ、お笑い芸人のチャンス大城さんは、LUNASEAの楽曲に影響を受けたことを明かし、真矢さんとの2ショット写真を公開。「真矢さんゆっくり休んで下さいありがとうございました!!!」と感謝のメッセージを送りました。
真矢さんの突然の訃報は、多くのファンや関係者を悲しませています。彼の音楽と魂は、これからも多くの人々の心に生き続けるでしょう。
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