Aぇ!group佐野晶哉、朝ドラ「風、薫る」で初登場!色気ダダ漏れと話題沸騰
女優の見上愛さんと上坂樹里さんがW主演を務めるNHK連続テレビ小説「風、薫る」の第11話に、Aぇ!groupの佐野晶哉さんが初登場し、大きな反響を呼んでいます。4月13日放送の同話では、佐野さんが演じる島田健次郎(通称:シマケン)の存在感が際立ち、SNSでは歓喜の声が続々と上がりました。
「風、薫る」物語の舞台と主人公たち
明治時代を舞台に、トレインドナースである大関和さんと鈴木雅さんをモチーフにした本作は、異なる個性を持つ2人の看護師が困難を乗り越え成長していくバディドラマです。主人公の一ノ瀬りんを見上愛さん、大家直美を上坂樹里さんが演じています。
第11話のあらすじ:言葉の壁に戸惑うりん
第11話では、主人公のりんが東京・日本橋の洋書店「瑞穂屋」で働き始めます。ある日、洋書を求めるフランス人客が現れ、りんが言葉の壁に苦戦する場面がありました。そんな中、「Excusez-moi(すみません)」という落ち着いた声が響き、日本語と外国語に堪能な青年、島田健次郎(佐野晶哉さん)が登場します。
佐野晶哉の登場にネットが沸騰!
ラストシーンで初登場した佐野さんの姿は、「一瞬なのに色気ダダ漏れ」「雰囲気すごい」「爽やかな風が吹いた」など、多くの視聴者から絶賛のコメントが寄せられました。また、「シマケンきたー!!」「破壊力ありすぎる」「シマケンの声が良い」といった声も相次ぎ、X(旧Twitter)では「#シマケン」がトレンド入りするなど、その人気ぶりを証明しました。
佐野さんの演じるシマケンは、りんの良き相談相手となり、物語をさらに盛り上げていくことが期待されます。今後の展開から目が離せませんね!