『原神』スネージナヤ編突入!開発者が語る未来への展望を特別番組で配信
大人気オープンワールドRPG『原神』の新たな情報が満載の特別番組「舞台裏の物語「スネージナヤ、そして未来へ」」が、4月24日21時より配信決定!
氷の国「スネージナヤ」のベールが剥がれる?
旅人たちが足を踏み入れるのは、氷神「氷の女皇」が統治する雪国スネージナヤ。これまで敵組織として描かれてきたファデュイたちのホームグラウンドでもあります。長らく謎に包まれていたこの国で、一体どんな冒険が繰り広げられるのか、注目が集まっています。
ナド・クライ編を経て、いよいよ本編へ
本来であればVer.5.0のナタ編終了後、Ver.6.0でスネージナヤ編が始まる予定でしたが、その前に特別バージョン「空月の歌」が登場。スネージナヤ南端の地域ナド・クライでの物語が約1年間展開されてきました。ナド・クライ編の終幕を迎え、ついにスネージナヤ編へと移行するタイミングで、今回の特別番組が配信されることとなりました。
開発者が語る、舞台裏の物語
「舞台裏の物語」シリーズは、ゲームの最新情報を中心とした予告番組とは異なり、開発スタッフ自身が今後の方向性や新マップのコンセプトを、開発中の資料などを交えながら説明する特別な内容となっています。今回の「舞台裏の物語「スネージナヤ、そして未来へ」」では、スネージナヤ編の核心に迫る情報が明らかになるかもしれません。
配信を見逃さないで!
『原神』は、PC/PS5/スマホ/XboxSeriesX|S向けに基本プレイ無料で配信中。アイテム課金制で、誰でも気軽に冒険を楽しめます。スネージナヤ編の幕開けに向けて、4月24日21時からの特別番組をぜひチェックしてください!