「MUSICAWARDSJAPAN2026」ノミネート発表!米津玄師、藤井風、HANAら豪華アーティストが集結!
音楽業界の主要5団体が設立した国際音楽賞「MUSICAWARDSJAPAN2026」(MAJ)のノミネート作品/アーティストが発表されました。昨年から規模を拡大し、計77部門で熱い戦いが繰り広げられることが予想されます。授賞式は6月13日に東京・TOYOTAARENATOKYOにて開催されます。
最優秀楽曲賞は誰の手に?
注目の最優秀楽曲賞には、HANAの「BlueJeans」、米津玄師の「IRISOUT」、サカナクションの「怪獣」、アイナ・ジ・エンドの「革命道中-OnTheWay」、そしてM!LKの「好きすぎて滅!」がノミネートされました。どの楽曲が栄光を掴むのか、音楽ファンからの期待が高まります。
最優秀アーティスト賞の候補は…
最優秀アーティスト賞には、HANA、Mrs.GREENAPPLE、サカナクション、藤井風、米津玄師の5組がノミネート。それぞれが独自の音楽性でシーンを牽引しており、激しい競争が予想されます。
ニュー・アーティストからベテランまで!多彩なノミネート
最優秀ニュー・アーティスト賞には、CANDYTUNE、HANA、luv、STARGLOW、ブランデー戦記がノミネートされ、新たな才能の台頭に注目が集まります。また、最優秀アルバム賞には、Mrs.GREENAPPLE、星野源、藤井風、サザンオールスターズなど、各アーティストの代表作が名を連ねています。
グローバルな視点も!BestGlobalHitfromJapan&最優秀アジア楽曲賞
日本から世界へ羽ばたく楽曲を選出する「BestGlobalHitfromJapan」には、XGの「HYPNOTIZE」、米津玄師の「IRISOUT」などがノミネート。さらに、アジアの音楽シーンを盛り上げる「最優秀アジア楽曲賞」も注目です。
ジャンルを超えた熱い戦い!
ロック、ヒップホップ、R&B、オルタナティブ、ダンス&ボーカル、アイドルカルチャー、演歌・歌謡曲など、幅広いジャンルでノミネート作品が発表されています。それぞれのジャンルを代表するアーティストたちが、その実力を競い合います。
リスナーが選ぶ!ベスト・オブ・リスナーズチョイス
Spotifyで実施されたリスナー投票の結果も発表され、Number_iの「GOD_i」、BE:FIRSTの「夢中」、藤井風の「Prema」などが上位にランクインしました。ファンの熱い支持が、賞の行方を左右するかもしれません。
「MUSICAWARDSJAPAN2026」の詳細は、