【名探偵津田】衝撃展開!100年の謎と衝撃の告白…SNSも沸騰の第4話
TBS系バラエティー番組『水曜日のダウンタウン』の人気企画「名探偵津田」の新作が、24日の放送で話題を呼びました。ダイアン・津田篤宏が探偵役を担い、予測不能な展開で視聴者を魅了しています。
太臓役の正体は芸人!怪演ぶりにSNS注目
今回の舞台は、100年前の理花(森山未唯)の婚約者・太蔵との勝負。その“怪演”ぶりにSNSでは大きな反響が起こりました。そして、太臓役を演じたのは、なんと芸人の大石ライアン大祐であることが判明!その演技力に驚きの声が上がっています。
突然のタイムスリップ!100年の謎を追う津田
物語は、小籔から強引に探偵役を押し付けられた津田が、ある人物の私物を調べ、実家が群馬県にあること、跡取り問題を抱えていることが明らかになることから始まります。そして、父の突然の死をきっかけに、100年前に購入されたという「開かずの金庫」が物語の鍵となります。
なんと津田はタイムマシンを使って100年前にタイムスリップ!江田島家の先祖と会い、金庫を開けるヒントを探し求めます。現代に戻った津田を待ち受けていたのは、過去のシリーズにも登場した“相棒”みなみかわ。ドッキリに引っかかり、名探偵津田の世界に巻き込まれてしまいます。
次々と起こる事件!衝撃の真実とは?
開かずの金庫を開けると、次男の玖馬が亡くなってしまうという衝撃的な展開。金庫の中に入っていた家系図を元に事件を整理するも、タイムスリップした際に会った理花(森山未唯)の名前がないことに気づきます。
再び100年前にタイムスリップし、理花に家系図を見せたところ、理花は「そもそも、ウチの姓は『山田』です」と衝撃の告白!予想を裏切る展開で、前半が終了しました。今後の展開から目が離せません!
この熱狂的な展開は、SNSでも大きな話題を呼んでいます。#名探偵津田のハッシュタグで検索すると、多くのコメントが投稿されています。次回の放送も期待が高まりますね。
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