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GACKT、格付けに単独参戦!「邪魔されたくない」と過去の屈辱を乗り越え、2026年活動再開へ

投稿日:2026年01月01日

歌手のGACKT(52)が、1月1日放送のテレビ朝日系特番「芸能人格付けチェック!2026お正月スペシャル」に単独で参戦することが発表されました。昨年はチーム戦でまさかの結末を迎えたGACKTが、今年は「邪魔されたくない」と、完全勝利を目指しての挑戦となります。

格付けで試されるのは…?

番組は、一流と一般的なものの二択を自身の感覚で言い当てる人気企画。正解すれば待遇が向上し、不正解だと格下げされるというシビアなルールです。今年は、ワイン、殺陣、弦楽八重奏、ミシュランシェフ、オーケストラ、しゃぶしゃぶの6項目で、五感をフル活用した鑑定が繰り広げられます。

個人戦81連勝中のGACKT、その審美眼に期待

GACKTは個人戦では驚異の81連勝中。その確かな審美眼から、今年もどこまで連勝を伸ばせるのか注目が集まります。しかし、チーム戦では昨年、DAIGOと鬼龍院翔とのトリオで臨みながらも、2人に足を引っ張られ「映す価値なし」となる屈辱を味わいました。

「2026年の幕開けを言い形で」単独参戦を決意

GACKTは番組で、スタッフにパートナーを相談する場面もありましたが、「26年も音楽活動を再開するので、誰にも邪魔されたくない。完全にパーフェクトで終わって、2026年の幕開けを言い形でスタートさせたい」と単独参戦を決意した理由を明かしました。DAIGOや鬼龍院にもオファーはしていたものの、「じゃあ、来年で」と丁重に断ったとのことです。

ワールドツアーも控えるGACKT、一流の地位を確立へ

今年は音楽活動を本格的に再開するGACKTにとって、ワールドツアーも控える重要な年。「難しいのは分かってるんですけど、一番難しいのは人間関係。ちょっと今、彼らに対して不信になってるんで」と本音を吐露しつつも、「一流で(終わりたい)」と、番組内での自身の扱いがようやく理解されたことを喜びました。GACKTの完全勝利なるか、注目が集まります。

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