福山雅治、デビュー秘話でまさかの“爆モテ”伝説告白!「バスが傾いた」と証言も
歌手で俳優の福山雅治さんが、2日放送のTBS系「ニノなのに」に出演し、デビュー当時の驚きのモテエピソードを披露しました。その内容は、まるでドラマのような伝説となっています。
バス通学中に起きた奇跡
福山さんは、高校時代にバス通学をしていたことを明かしました。ある日、バス停で待っていると、女子高生をたくさん乗せたバスが必ず止まるようになったといいます。そして、バスの中の女子高生たちが、福山さんを見るため一斉に移動。その結果、バスが傾いてしまったというのです!
スタジオは「ウソウソ!」と信じられない様子に包まれましたが、福山さんは「俺もウソだと思ってた」とニヤリ。以前、同じエピソードを話した際に信じてもらえなかったため、証言を募集したところ、なんと当時の女子高生から「傾いてました」という証言が寄せられたとのこと。
女子高生の可愛らしい視線
証言者によると、福山さんがバスの方を見ると手を振ってくれたため、バス側は見ずに次のバスを待つことに夢中になったといいます。そして、女子高生たちは「福山くんは私たちを見てない。明日を見てる」と、可愛らしい言葉で盛り上がっていたそうです。
福山さんは「女子高生の方はいいこと言いますよね」と笑顔で振り返り、そのカリスマ性を改めて証明しました。このエピソードは、SNSを中心に大きな話題となっています。
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