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駒澤大学・伊藤蒼唯、箱根駅伝6区で猛追!順天堂を抜き6位浮上、逆転優勝へ視界良好!

投稿日:2026年01月03日

第102回東京箱根間往復大学駅伝競走の復路、駒澤大学の伊藤蒼唯選手(4年)が圧巻の快走を見せています!

スタートから順位を上げ、チームを勢いよく前へ

駒澤大学は、復路のスタート時点で先頭の青山学院大学に4分52秒差の7位と苦戦。しかし、6区に投入された伊藤蒼唯選手がその期待に応え、序盤から驚異的なペースで順位を上げています。

7.2キロ地点では順天堂大学を抜き去り、見事6位に浮上!過去にも6区で区間賞を獲得した「山下りのプロフェッショナル」伊藤選手は、その実力を遺憾なく発揮し、チームを逆転優勝の可能性に導いています。

青学大との差を縮め、逆転優勝へ!

伊藤選手は区間記録を上回るペースで走り続け、9キロ地点では先頭の青山学院大学との差を4分4秒まで縮めました。駒澤大学の勢いが止まりません

強力なタレントが揃い、逆転優勝へ!

さらに、10区にはエースの佐藤圭汰選手(4年)が控えており、駒澤大学は主力級の選手を並べて逆転優勝へ体勢を整えています。最終局面での激戦が予想されます。

3年ぶりの総合優勝を目指す駒澤大学。伊藤選手の快走をきっかけに、劇的な逆転劇を演じることができるのか、今後の展開から目が離せません!

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