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箱根駅伝7区:青学大が首位堅守!國學院大が猛追、順大がシード権へ浮上!

投稿日:2026年01月03日

第102回箱根駅伝の復路、7区が激戦を繰り広げました。青学大が首位を維持し、2年連続の区間賞獲得も視野に入れています。しかし、國學院大が驚きの猛追を見せ、2位に浮上!シード権獲得に向けて、各大学の意地と戦略がぶつかり合いました。

青学大、佐藤愛斗がトップをキープ!

青学大は、佐藤愛斗選手が安定した走りでトップをキープ。後続を引き離し、後続にプレッシャーをかけました。2年連続区間賞を狙う塩出翔太選手へのつなぎが期待されます。

國學院大、高山豪起の爆走で2位に躍り出る!

5.6km付近では、中大・七枝直選手と早大・間瀬田純平選手が競り合いましたが、國學院大高山豪起選手が12.8km過ぎに両校を逆転!区間記録と変わらないペースで青学大との差を縮め、1分29秒差の2位で中継しました。高山選手の快走は、國學院大に大きな勢いを与えています。

順大、シード権へ浮上!

後方では、順大玉目陸選手が駒大・谷中晴選手との接戦を制し、順位を上げました。順大は3年ぶりのシード権獲得に向けて、この勢いを維持したいところです。

シード権争い、混戦模様!

現在、城西大順大駒大創価大日大中央学大がシード圏内に入っています。11位の神奈川大、12位の東海大、そして21年連続シード権を目指す東洋大は13位と、厳しい戦いを強いられています。残り区間、最後まで目が離せません!

箱根駅伝の熱戦はまだまだ続きます。各大学の選手の奮闘に注目しましょう!

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