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青学大・塩出翔太、箱根駅伝8区で7年ぶり区間新!SNSも興奮の歴史的快挙

投稿日:2026年01月03日

第102回箱根駅伝で、青学大の塩出翔太選手(4年・世羅)が、8区で驚きの区間新記録を樹立し、大きな話題を呼んでいます。1時間3分45秒という圧倒的なタイムは、2019年に東海大の小松陽平選手が記録した1時間3分49秒を7年ぶりに塗り替えるもので、その偉業にSNS上では祝福と興奮の声が続々と上がっています。

8区の壁を打ち破った塩出選手の走りに注目

箱根駅伝の中でも特に過酷なコースとして知られる8区。塩出選手は、この難関区間を3年連続で区間賞を獲得する実力者ですが、今回の区間新記録は、その名をさらに歴史に刻むものとなりました。青学大OBで現コーチの下田裕太氏に並ぶ快挙です。

SNSの反応「恐れ入った」「区間新えぐい」

X(旧ツイッター)では、「8区で更新するとは恐れ入った」「ほんとすごいな8区のスペシャリスト」「区間新えぐ」「塩出くん区間新嬉しすぎる」など、多くのファンから称賛の声が寄せられています。平成時代の記録が残っていた区間での新記録ということもあり、その衝撃は大きいようです。

青学大の勢いに拍車をかけるか

塩出選手の区間新記録は、青学大のチーム全体にも大きな勢いをもたらすことでしょう。今後の青学大の活躍に、ますます期待が高まります。

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